[Tools] SONAR / 音楽製作 関連のツールや音色定義ファイルです。 (募集中) 音色定義ファイルは こちら Instrument Definitions is here. |
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CAL by ハゲチャヴィンスキー New !『 CONTROLF.CAL 』 ダウンロードCC値を指定のシキイ値を境にして、0 と 127 に振り分けます。 ON (0)/ OFF (127) だけが必要な CC の値に誤って、 1 〜 126 の数値が入力されてるのを、0 と 127 に修正する用途に。 『 RANDVELO.CAL 』 ダウンロード 選択範囲のノートの ベロシティ値をランダマイズ 『 CONTROLM.CAL 』 ダウンロード 任意のコントロールの値をパーセンテージ(1から1000パーセント)で調整 『 CONTROLA.CAL 』 ダウンロード 任意のコントロールの値を一定量(-127〜127)ずつ上下させる 『 CONTROLX.CAL 』 ダウンロード 選択範囲内にある既存の CC を、一括して別の CC へ変換できます。 音源を差し替えた時に、各種音源固有の CC への対応などに使うと便利です。 バンクナンバー換算ソフト by BLUE GROOVEダウンロードZip圧縮ファイルです。必ず同梱の Readme.txt をお読みください。 esperさんの 3分間プログラム ( CAL 等 )『 Circle Of Fifth CGI 』(これは CAL ではありません)http://blue.sakura.ne.jp/~esper/cgi-bin/chord/CircleOfFifth.cgi コード進行 を入力すると、そのコードの構成音や 「調性的にどこに属しているのか」 などがグラフィカルに理解できます。 例 : Fmaj7(#11) Am7 Bbmaj7 Bb/C 『 VelocityMaximizer 』 ダウンロード オーディオのマキシマイズと同じです。 範囲選択して最大のヴェロシティのノートのヴェロシティを127に。 他のノートはそれに準じてヴェロシティが上がります。 『 VelocityShifter 』 ダウンロード 選択範囲全てのノートのヴェロシティ値を指定量だけ増減します。 先に増減可能な量を計測しているのがミソで、 「せっかく打ち込んだ抑揚が全て127に!」という現象を回避できます。 最大値を指定するとVelocityMaximizerと同様の効果が得られます。 『 VelocityCompressor 』 ダウンロード オーディオのコンプレッサー/エキスパンダーとほぼ同じです。 ただし、ピークを抑えるのではなく、ピーク以外の部分が変化します。 CALの性質で小数点以下の値が使えないので、100対いくつかで レシオを指定します。 400なら1:4のコンプ、50なら1:0.5のエキスパンダーとして機能します。 つまり、抑揚を派手にしたい場合には100以上、押さえ気味にしたいときは 100以下を指定します。100だと何も起こりません。 範囲は10-1000の間。1:0.1〜1:10までの範囲です。 『 xPLETer 』 ダウンロード 連符入力用 CAL です。 ノートを選択後この CAL を呼び出し、分割数を指定するだけで、任意の連符に分割されます。 必殺 960連符まで対応、とのこと。 『 Note Adjuster 』 ダウンロード 選択したノート (複数可) を、現在位置のある場所へスライドします。 リアルタイム入力で、全体が前、または後ろにズレてる時などに便利。 それ以外にも、スライド・コマンドのバリエーションとして、使えそうです。 中ちゃんの 「お助けソフト」 シリーズ『WaveCutter Ver.1.3』Waveファイルを、無音部分で分割、セーブするツールです。 1トラックに複数のサンプルが収められたサンプリングCD を使うときに、便利! ダウンロード → Giraffe Sky (→ TOOL ページ) 『SpeedRename Ver.1.0』 オーディオ・ファイルの 試聴/リネーム ツールです。 フォルダ内の wav, mp3, mid ファイル 連続再生や、ファイル名の変更が 大変すばやく出来るので、サンプルデータの整理などに威力を発揮します。 拡張子を入力しなくても、自動的に元の拡張子を付けてくれるのがミソ。 もちろん SONAR など、オーディオ・ソフトへのドラッグもサポート。 ダウンロード → Giraffe Sky (→ TOOL ページ) Magnet Window ( 3rd Project さん作成のフリーソフト)ウィンドウ表示関係のユーティリティーです。隣り合ったウィンドウが重なったりするのが鬱陶しいという方、必携。 SONAR利用時には、エフェクト・ウィンドウがディスプレイからはみ出さないような 設定なども出来ます。 ダウンロード → 3rd Projectさんのホームページ (→ Software [win32] のページ) HIROYA博士 の 「使うと手放せない」 シリーズ『電脳式延尺間隔計算机』“テンポ” と “音符” を指定すると、時間(ms)を表示してくれます。 これは、SONAR の FX Delay などのように、ディレイタイムを 時間(ms) でしか 設定できないタイプのエフェクトに、非常に有効です。 全音符 から 9連符 までと、各 付点音符をサポート。 ダウンロード → 電脳式延尺間隔計算机 使用方法 ( 上のリンクを 右クリックして、「対象をファイルに保存」 してください ) 『プラグインマネージャー』 ・インストールされているプラグインの情報の表示 ・プラグインの表示非表示の制御(要SONAR2以上) ・プリセットの保存・整理 など。 SONAR のDXエフェクトや DXi シンセ が、正常にリストアップされなくなった時や、 表示したくないプラグイン(デモ版のゴミなど)を非表示にしたい時などに役立ちます。 Windows 2000/XP のみ対応 ダウンロード → プラグイン・マネージャ DPK ( Dialog Popup Killer ) ( ぼうず さん作成のフリーソフト)常に現れて、イチイチ “OK” ボタンを押すのが面倒な “ダイアログ・ボックス” を、自動的に始末してくれます。 環境に合わせて、INI ファイルの書き換えが必要ですので、ご自身の責任でお願いします。 また、使用方法によっては、本来必要なダイアログボックスも消すことが出来ますので、 当該アプリケーションの使用許諾条件を充分理解した上で、使用してください。 ダウンロード → DPK |
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